CallCall-IVR「コールコール」を活用した成功事例急成長中の新電力会社
届出電話番号認証と契約意思確認を自動化
営業時間外の電話受付で離脱を防ぐ
- 電気・ガス・水道
- 電話対応時間を削減
- 営業時間外の対応
- 利用中システム・サービスと連携
- 多言語に対応
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導入の背景
電話やウェブによる申込受付を行っており、なりすましを防ぐための本人認証の手段が必要でした。
また、本人が契約内容を理解して契約した証拠として、契約意思確認を行う必要がありました。 -
導入検討時の重視ポイント
契約情報を管理する顧客管理システムとの連携が必須だったので、API連携できるIVRを探していました。
更に、1日でも早いサービス提供開始を目指していたので、スピード感も必要でした。 -
導入してよかったこと
お客様からの電話の4割近くが営業時間外のため、IVRを導入しておいて良かったと思います。
CallCall-IVR「コールコール」は発信も可能なので、申込後24時間経過しても電話してこない顧客に対して、こちらから自動発信して契約意思確認を行うことができます。 -
CallCall-IVR「コールコール」の評価
基幹システムと連携した自動発信などのカスタマイズ開発に対して、迅速に対応していただきました。
録音した音声ガイダンスも再生できるため、今後は英語・中国語などの多言語化も検討しています。
急成長中の新電力会社の音声ガイダンスとコールフロー
横にスワイプで詳細をご確認いただけます
急成長中の新電力会社のご利用イメージ
横にスワイプで詳細をご確認いただけます
急成長中の新電力会社で使っている機能
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基本料金で利用可能な機能
- 着信時の挨拶ガイダンス
- メニュー分岐
- 外部システムAPI連携
- 外部からのレスポンスによる分岐
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オプション料金で利用可能な追加機能
月額オプション料金を追加すればさらに詳細な機能が
ご自分で好きな時に変更、設定ができます。- 電話転送
カスタマイズ開発で利用可能な機能
- 顧客管理システムと連携した自動発信
類似事例はこちら

会員1700万人のロードサービス会社
約40万コール/月の応募受付を実現!
IVRを導入してよかったことは、
リアルタイムで応募状況を把握できたこと。
応募者の集計作業が大幅に削減できたこと。
応募者の属性やアンケートが取れたこと。
- サービス
- 人員負荷を削減
- 営業時間外の対応
- 電話データを蓄積・可視化

創業20年の不動産会社
問い合わせの電話を担当部署に振り分け
「カイクラ」というCTIを導入しているので、そこと連携できるIVRを探していました。
クラウド型IVRサービスから電話を転送すると発信者番号が変わってしまうので、電話番号からの顧客情報ポップアップが出来なくなることは避けたいと思いました
- 不動産・建設
- 人員負荷を削減
- 電話対応時間を削減
- 利用中システム・サービスと連携

割烹阿吽
電話代行サービスより安くて便利!
電話対応の一次受けを完全に自動化することができてよかったです。
次に、電話でかかってきたお問合せ内容をまずチャットで見て、必要に応じて折り返しで済むようになりました。
- 飲食
- 人員負荷を削減
- 電話対応時間を削減
- 営業電話のフィルタリング
- 電話データを蓄積・可視化
- 初期費用・固定費用を抑制

